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2010年8月30日 (月)

いじめと自殺

中学3年生の男子が、同じ学校の子らにいじめられて自殺しました。

遺書に明確に名前があり、いじめた子らも何らかの処罰が加えられるようです。

やった方はおもしろ半分で、罪の意識はないのでしょう。

暴力を加える、下着をはがすなどの恥をかかせる。これらはやられた方でないと、その被害、心情的な屈辱はわからないでしょう。

もし私が被害者になりそうだったら「お前らの家を突き止めて1軒づつ火をつけてやる。それどもやるのかこの野郎」と威嚇します。

あるいは「お前らの家に電話して、親におまえらのやっていることをぶちまけて、親に謝らせてやる」と告げます。

子供だけの世界の話にしないこと。 しかしそれができない子が多いのでしょうね。

法律を制定するしかないでしょう。「学業の場に於ける、生徒への暴力、侮辱に関する法律」

悪いことをしたものは、やはり留置場に入ってもらうべきでしょう。

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