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2010年4月

2010年4月29日 (木)

みんなずるいぞ

普天間基地の移設問題。5月末未決着なら首相の辞職もという見出しが新聞紙面に。

しかしながら他の政党も、報道機関もずるいですね。口をそろえて

「決めるのは鳩山総理だ、約束が守れないなら、うそつきで退陣だ」と言っています。

 そんな主張をするなら、

「我々はこの案を提案する」と、なぜ自分たちの対策案を発表しないのでしょうか。

どうせ、他の政党も、報道機関もアイデアはないのでしょうね。

 私が総理大臣ならこうします。

この最近の徳之島や沖縄の基地移設受入れ反対デモの報告資料、受入反対の各自治体の活動資料、過去の米軍・米兵の発生させた事故・犯罪事例の集計資料。これらを携えて米国訪問します。そして、

「結果として日本国民はどの地域でも、米軍の普天間基地移転の受入を拒否しています。皆様は米軍基地受入は地元の了解が前提だとおっしゃいましたが、それは不可能でした。よって普天間基地の移設予定地は日本国でお願いします」

とプレゼンテーションします。もう中途半端な提案はとおらない状況なのですから。

 要はこれを口頭で言える政治家がいないのが問題なのです。あ、一人いました。

過去に「アメリカにNOと言える日本」という本を書いた石原慎太郎さんです。

NOと言ってもらったらどうでしょう。さすれば、都知事のみならず総理大臣にもなれるんじゃないですか。

2010年4月27日 (火)

息子のチームが初勝利

この4月から立ち上がった、U-15(中学生)のサッカーチーム。

17人のメンバーは小学校から上がってきたサッカー歴8ヶ月の子5人や、各少年サッカーチームに所属していた子7人、公園でストリートサッカーをやっていた子ら。

みんな新中学1年生ばかり。試合を申し込んだ相手は中学校のサッカー部。

1年生4人、2年生4人、3年生3人の混成チーム。但しB戦といわれる、いわゆる2軍の中学生ばかり。

スタートからいきなり息子チームはゴールを決め、終わってみれば3-1で初勝利。

2試合目。これではいかんと、中学部活チームはA戦の選手が何人か入り、大人と子供の差があり0-4で敗戦。

でも初めての練習試合で勝利をあげた子らは自慢げ。次の日から一層練習に身がはいったのでした。

息子が前に所属していたチームのエース級は、みな有名で強いチームに入って行きました。息子も誘われたのですが、たった一人でコーチが立ち上げた新チームに体験練習に行って、その指導のレベルの高さに感心して、このチームに決めたのでした。

ひときわ小柄な息子が、大きな中学生を抜きながら、パスを出し、FWにつなげるその姿。

涙ちょちょぎれでした。

2010年4月23日 (金)

水晶発振子がやってきた

今日23日。郵便受けに封筒が入っていました。

秋葉原ラジオデパート2Fの半導体屋さんから、確かに私が同封した返信用封筒が届きました。

中を見ると、丁寧に梱包された水晶発振子と250円なりの領収書が。

往復の切手代160円で、部品が購入できたのです。

ああ嬉しいなあ。これですべての部品がそろったので、標準交流電圧発生器が作れます。

これができれば、手持ちの電圧計の簡易校正が可能になります。

 ああ、今日はいい日だ。長かった雨もあがり、夕方になり晴れ間が見えてきました。

明日は、下の息子のサッカー新チームの初めての試合。今春立ち上がったばかりの、コーチ一人のクラブチーム。U-15ですが、実際は中1(U-13)の子ばかりのチーム。

対戦相手は中学2年生の部活チーム。さあてどうなりますやら。

2010年4月22日 (木)

雄星

二軍で投げてまた打たれたそうです。

雄星についていえるのは、甲子園での活躍と、実際の彼の実力のギャップが大きすぎること。

つまり、高校野球で大騒ぎされたけど、彼自身はその当時もそれほど完成されていなくて、発展途上であるにもかかわらず、メディアや回りが、プロそのままOKのようなイメージで扱ってしまったことです。

素質はあるのでしょうが、形ができていない。対極にあるのはダルビッシュです。

小野2軍コーチは、そろそろ指導方針を決めるべきです。

それは、過去の実績は捨てて、素人の高校出のピッチャーを預かった。それなりに甲子園のことは忘れさせて、素質を生かすために、心構えから、練習方法、プロとは、そして頭脳トレーニング。これを手取足取り教えること。

とにかく、0から教えること。最初から分かっている、完成されているというところからスタートさせているから、結果が出ないのです。だってできていないんですから。

2年後一軍でいいじゃないですか。彼なら地道にやれば、10勝以上を10年間はやれると思います。

ここはひとつ、長い目でいかがでしょうか。

UV845の印象

20年前、私をこの道に引きずり込んだ方がいます。

その方、当時たくさんのアンプを作っては売り、私もいろんな球の音を聴かせてもらいました。

VT62/801の澄んだ高域、VT25Aの直熱管のストレートな音。

そしてUV845。この球はオーディオ管なのです。UV211と混同して送信管だと思われている方もいらっしゃるようですが、オーデイオ管。回路はEL34三結のトランスドライブ、シングル増幅回路。

そのときの印象。

ソニーロリンズのサキソフォン・コロッサスを聴かせてもらいました。

うねるテナーの胴菅の響き、ドラムの皮にブラシがザザザと当たりながら押し寄せる波のような振動。突き抜けるようなシンバルの音。

すごく新鮮でエネルギッシュでした。目の前で演奏している感じ。

ただし、やはりシングルアンプです。中低域は出ていますが、マッシブにドッカンとくる感じではなく、やや面積を感じる鳴り方。

言えば迫力のある直熱三極管の音。そのときの印象を言えば、大きなグラスのような音でした。

大きなグラス。器が大きく、透明感があるが、ガラスの厚みが薄いところもあり、それがなお一層透き通る感じ。

分かってもらえますでしょうか。ただこの球を使いたいとは思いませんでした。

 これは好みの問題です。

2010年4月19日 (月)

小型部品1個の通信販売

水晶振動子@250を秋葉原のお店から、購入したいのです。

4.096MHzのものは田舎にはなくて、ネットでやっと捜し当てたのです。

ところが、送料が600円で、プラスで振込み料金がいくらかかかります。

他の部品もまとめれば、送料も気にならないのでしょうが、今回の部品代金は250円。

 とてもじゃないが、割りに会わないので、普通郵便で硬貨250円と送料の代わりに、80円切手を返送用封筒を同封して送りました。

もちろん、普通郵便ですから、紛失の可能性もあります。

条件をつけました。紛失しても一切補償請求はしない、自分の責任とすることで。

 返事がくるでしょうか。品物が届くでしょうか。ダメもとです。

数日後を楽しみにしています。

2010年4月15日 (木)

自作アンプいくらで売れる?

アンプを作る時は誰しも、気合を入れて見てくれも、音もいいやつを作ろうと奮闘します。

そしてできたアンプ。まずまずじゃないかと満足するものです。

しかし、いつしかまた次のアンプが作りたくなり、資金として手元のアンプを売ろうと考えることもあります。

アンプつくりの12万円の法則というものがあります。

「信頼のおけるメーカーの球や、トランス、パーツで作るには、1台あたり12万円は最低かかる」というもの。

さて12万円かけてアンプを組み上げ、売る時にはいくらで売れると思いますか。

私の過去の経験では、部品代の7掛け。つまり8万円から8万5千円くらいです。

6万円で作ったアンプは4万円前後でしょう。

 アンプを買い取りたい方は、トランスや球が欲しい方が多いと思います。

12万円のアンプでトランス類が8万円なら、やはりトランスの代金分か少し安いくらいでアンプを買いたいと考えます。もし7万円で買えて、なおかつ使えそうなパーツがあればもうけもの、ということ。

逆にアンプを売りたかったら、使用トランス類の型番を正確に伝えることでしょう。

自分の作ったアンプが、部品代より高く売れるとはゆめゆめ考えない方がよいと思います。

 それからついでに、トランスを安く入手したければ、個人売買のコーナーで、直接メーカーと型番を言うよりも、何V,何mAのトランスと書いたほうが、思いもよらない値段で値打ち物が手に入る可能性があります。それは特定の製品に限定されないため、たくさんの連絡がきて、その中に素晴らしいものが混じっている可能性があるということ。

 私はこの方法で、タンゴの400mA級の角型PT(現在の定価で42000円程度)を7千円で譲っていただいたことがあります。

まあリユースで行きましょう。

2010年4月12日 (月)

CQ出版社コピーサービス

CQ出版社 作りながら学ぶエレクトロニクス測定器(本多平八郎 著)。

この中に 「第12章 歪率計の設計と製作」 全18ページ の記事があり、私の製作した歪率計49Bもこの記事を参考にしています。

この本は既に廃刊となっており、この記事を手に入れるには、CQ出版社のコピーサービスを利用すれば可能です。(詳しくはCQ出版社HPを参照ください。)

ただし問題があります。コピー料金がやたらに高いこと。

1ページのコピー代が100円。発送料が100円。よって歪率計の記事は18ページありますから、1900円必要です。

この本の定価は1857円です。殆ど定価と同じ金額になってしまいます。

 もしこのサービスを受けるのなら、複数名の希望者をつのり、コピーのコピーを作成し分け合って、各個人で利用する形にした方が得策といえます。10人なら190円。5人なら380円。

 同好の方を募って、利用してみてはいかがでしょうか。

2010年4月11日 (日)

物が売れなくなった?

11日朝のTVで政治討論をやっています。

パネラーの一人が「物が売れなくなったから」と発言しました。

これはある意味間違っていると思います。正しくは「物が買えなくなったから」ではないでしょうか。

 いまだに、ハンバーガーや牛丼などはさらに安売りをすすめていますが、自分のところだけが、売り上げをのばせばよい、という考えはもうやめるべきでしょうね。

価格は適正価格にもどす。従業員に生活の保障ができる程度の、賃金をはらう。

これを他の業種でも広げていく。それによって消費、購買が活性化して日本の景気も上向くのではないでしょうか。

 子供手当てとか、現金支給での救済策も進められていますが、これはどうでしょう。

現金は親がパチンコに使ってしまうかもしれません。

 一番効果があるのは、子供の医療費無料化でしょう。現在は国民健康保険料が高すぎて、払えていない家庭もたくさんあります。

 生活の根幹、基盤のところでの社会保障の実施がもっとも効果的であると思います。

 政党は目先の選挙に勝つことばかり考えず、国民生活と日本の進むべき方向を最優先で考えてほしいものです。

政権への未練で脱党し、新党を決済したお年寄りたちは、可愛そうですが期待薄だなあ。

2010年4月 9日 (金)

プロスポーツ選手

先日亡くなった木村拓也コーチが、今年の新人選手が集まったところで、講演をしました。

試合に出る為には、途中で交替させられないためには、がテーマだったそうです。

新人の中には西武の雄星君もいました。

 木村拓也コーチ自身の野球人生はスタート時点からつまづき、それでも一軍の試合に出る為に、どのポジションもこなし、とにかく前向きに動いてきました。

 一方の雄星君。高校野球の場で甲子園に出場し勝ち星を重ねました。

素質はあるのでしょう。ただしそれが通じるのは高校野球まで。それから先、さらにプロで食べて行こうと思うのなら、どんな苦労にも向かっていく心構えと研究心と努力がが必要です。

 しかしながら二軍コーチは彼に「プロをなめている」とか「なにも理解していない」と厳しい評価。

おそらく、今まで素質だけで打者をねじ伏せることができて、プロでもそのまま通じるのではないかと勘違いしているのでしょう。

コーチが一番歯がゆいのは、その心構えを変えないとプロではやっていけないことに、彼が気づいていないこと。

 今日8日西武二軍は日本通運と試合をしました。雄星君は先発し無安打でしたが7四球を与えました。

この四球の多さ。投手として一番やってはいけないことに、彼は気づいていないのでしょうか。

今現在、球団は彼に少しでも早く一軍に上がって活躍して欲しいと期待し、登板のチャンスを与えているにもかかわらず、彼はその期待や、自分の立場、なすべきことに気づいているのかいないのか、この結果です。

 コーチがいらだち、居残りを命じて、特守のノックをしている気持ちを、彼は分かっているのでしょうか。

 もし理解して、一生懸命頑張っても、今日の結果なら実力不足でしかたありません。そこまでの選手なのでしょう。

いいかげんにチヤホヤされていた高校生気分を捨てて、上を目指して頑張ってはどうでしょう。せっかく木村拓也コーチの話を聞いたのなら、それを実践してはどうでしょう。コーチはひょっとして、雄星君を見つけて、目をみてしゃべってくれたかもしれません。

 あるいはひょっとして、巷間噂されるように彼にその理解力がないのかもしれませんが。

2010年4月 8日 (木)

アルミケースの自作方法

最近、測定器やOPアンプを使った機器を作ることが多く、アルミケースの自作も実施しています。

タカチのMBシリーズも品揃えが豊富ですが、もう2cm大きければなあ、といった場合もあります。

そこで完全自作すればどんなサイズでもOKとなりますので、今日はその方法を。

1.用意する材料

・アルミ板 1.0mm厚みのもの、2.0mm厚みのもの(フロントパネル用) 大きさは適宜

・アルミL型アングル 10mm×10mm 厚み1.2 長さ適宜

・3mmネジ  L=5mmナベ13本  L=5mm 皿ネジ4本(フロントパネル用)

2.使用工具

・ハンドドリル(φ2.5タップ下穴用、φ4逃がし穴用) ・ヤスリ(紙やすりも含み適宜)

・ネジタップ切りφ3用

3.製作順序

・適宜アルミパネルを切断(切り出しナイフで表裏からカットを入れ、角材で抑えて折曲げて切断)

・上記のアルミの折り曲げ。内側の曲げ位置に1本の線でカットを入れる。作業台と角材の間にアルミをはさみ、曲げ位置を正確に出しておきC型クランプで締め付けて固定。更に動く方のアルミを別の角材で抑えながら90度曲げる。

注意点は、曲げ位置を正確に出すこと。板の剛性と平面性を利用し、アルミの平面性を確保しながら、全面を一度に曲げること。

リアパネルは下端も12mm程度の幅で、90度折り曲げて、底面とネジどめしています。

・アルミL形アングルの切り出しとねじ切り(アンプを作るのカテゴリーの過去の記事参照)

・フロントパネルの切り出しと穴あけ。

 組み立ての要は、L形アングルです。正確に切り出し、正確な位置にネジ切りをします。

写真をご覧ください。L型アングルへの穴位置決定とねじ切りを順序よく進めるのがコツです。

Img_1216 Img_1217_2 Img_1213 Img_1211

2010年4月 7日 (水)

くも膜下出血

木村拓也コーチが亡くなった。37歳。

なんでだろう。ただ自分のプレーだけを考えていればよかった現役時代。

コーチになって、いろいろな指導法や、選手との距離感、球団の意向などを考えすぎたので

しょうか。

評価を聞けば、気配りがよくできる男、気の回る男。ひとのことを気にかける男。  

相当、ストレスがあったのかもしれません。

逆に、ストレスなど全く関係なく、ただ突然に体が異常を来たし出血を起こしたのかもしれません。

本当の原因なんてわかりませんよね。

 ただ言えることは、ストレスはためない方がよいということ。 気配りは、ある程度にしておこ

う。 人より自分を大事にしよう。家族もそれを願っているし。  そう、自分主義で行けばい

い。 安らかに眠ってください。 

野村監督

野村監督といえば、誰もがあのぼやきのおじいさんのことを思い浮かべるでしょう。

もうひとりの方の野村さんです。そう今年から広島カープを率いることになった、野村謙二郎監督です。

カープは開幕直後に1勝しましたが、その後連敗でした。

気持ちはいかばかりでしょう。悩んで、苦しんで胃に穴があく思いだったのではないでしょうか。

開幕前、元気を出そう、昔の強かった赤ヘルに戻ろうと激を飛ばしていたのが蓋をあけると連敗です。

俺の采配が悪かったのだろうか、選手が働かないからとは言いたくない。毎晩眠れなかったはずです。少し太り気味なのは、ストレスによる過食か飲酒なのでしょうか。

やっと6日はヤクルトに勝ちました。精神的負担は半分くらいになったのでは。

選手たち、動けよ。監督のために、勝利のために。組織のトップの辛さを理解してやれよ。

 今年はカープに注目したいと思っているのです。やっと本気で動こうとする人が監督になったのだから。

2010年4月 3日 (土)

夢のオーディオバー

お酒好きなんです。

同じオーディオ趣味を持たない人のほうが、飲む機会が多いのです。残念。

よく、ペンションでオーディオ試聴会のあと、夜通し語り明かした、などの記事を見ます。

うらやましい。

 オーディオバーがあったらなあ。欧州タンノイ、米国JBL、ALTECなどのシステムが置いてあり、自作のアンプ持込OK。

聴きながら飲む。

当然バーなので、女の子がいて、しかもオーディオに詳しい女の子ばかり。

 店には測定器もおいてあり、いつでも使用OK。

気がむけば、店の半田ごてを使ってアンプをいじる。測定のセッティングは女の子で、

「オシロOKでーす。1KHz入力しまーす」てな感じでアシストしてくれる。

 できたら、鳴らしてみて、女の子が感想とアドバイスをしてくれる。

「音離れが素敵ですね。このウッドベースはそばで聴いてるみたい。クラシックも十分再生できてます。バイオリンの数がわかりますもの」

グラス片手にそんな会話をかわしたい。

 女性でそこまで詳しい子はいないから、現実的にはオーディオ好きなオカマさんがサポートしてくれる方が可能性大か。嗚呼。

それでもあったらいいなあ。

2010年4月 1日 (木)

シ音が強調されるなら

日本語なら「シ」、英語なら「sh」で始まることば。

スピーカーから発せられるときに、自然な感じではなく、濁って響いたりするときがあります。

原因は何でしょうか。アンプに原因があるのなら、

1.歪が多い

2.リンギングが発生している

くらいでしょうか。

歪んでいるのなら、球を適正動作条件に調整する。ある程度NFBを増やす。

リンギングが原因なら、位相補正を実施する。負帰還抵抗にパラに、コンデンサを抱かせる。あるいはOPTの二次側に、RとCをシリーズにして入れる。

といったところでしょうか。

リンギングが発生しているアンプは、高域にピークがあるから、聴いた感じ、高域がよく出てる。鮮度を感じるのですが、やはりシンバルなんかは、不明瞭な付帯音を感じます。

それでコンデンサをパラって、リンギングを押さえるのですが、完璧に方形波をフラットにすると、なんだかおとなしい感じになることがあります。

 一番ジャストの調整どころは、シンバルがきちんと厚みをもって鳴りながら、振動音も自然であるポジションでしょう。

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